ふるさと浜中会とは

ふるさと浜中会の発足は1977年(昭和52年)、霧多布中第3期生(昭和25年卒)の級友8名が札幌で再会したクラス会が原点で「札幌霧多布会」が設立されたことに始まります。

その後、会を重ねるごとに霧多布だけではなく、茶内、浜中市街、姉別など浜中町全域からの出身者の参加が増え、1985年(昭和60年)「札幌浜中会」と名称変更しました。

さらに札幌在住者だけではなく、室蘭、苫小牧、岩見沢、深川、旭川、釧路や東京からも集まるようになり、1991年(平成3年)「ふるさと浜中会」に名称を変え現在に至っています。